仕事ができる人・ できない人 

こんにちは。

 

会社や仕事場で、仕事ができる人とそうでない人の違い

について考えたりすることはありますか?

 

私は管理職ではないけれど、管理職に準ずるような立場で活動

したことがあり、評価される側と評価する側の両方のめんどう

な部分をそれぞれ少しずつ経験したり。

 

いろいろと考える機会には恵まれた方だと思います。

 

では、「仕事ができる人」の定義ってなんでしょう?

 

売り上げなど成果を出すこと

 

周りの人たちに良い影響を与えること

 

スピーディに何でもこなすこと

 

上司に評価されること

 

同僚や部下に評価されること

 

実績を残して企業の歴史に名を刻むこと

 

常に新しいことに挑戦する(イノベーション)こと

 

それとも縁の下の力持ちに徹することでしょうか。

 

上記の要素のバランスがとれてることかな、と私は

思います。

 

あと個人的に大事だと思うのは、

 

優先順位がつけられること物の見方に偏見・バイアスがないこと、

でしょうか。

 

育った環境や職場環境でこの辺りの認識は大きく変わるか

と思います。

 

大切な点は、仕事のできる・出来ないにおいては人間性とは

リンクしていないということ。

 

また、誰かに認められても、別の誰かには評価されないことは

ままあるので、極論ですが、仕事なんて、できなくったっていいんですよ~

 

いる場所によって、仕事に対する価値観が違うだけだから。

 

でも、気になりますよね。

 

仕事ができる人って、どうしたあんなにスマートなんだろうか。

タイミングも良く、人の氣もそらさず、物腰柔らかで頭の回転も速い!

 

そんな人身近にいませんか?

 

もし、そういう要素に気づくとしたら、あなた自身のそういう優れた

要素を、その人の中に投影して見ているんだと思うと、とても納得

すると思います。

 

そう、できる人の素敵な要素は自分の中にあるんですよ!

 

私は、個人的にはメールのやり取りなどでスピード感のある人が

好きです。。。

歴代上司はみんなせっかちだったので(ってことは実は私がせっかち???)。

 

どんな人が自分にとって「仕事ができる」 理想形かなと、

考えてみると面白いです。

 

自分の中にある、気づかなかったいろいろな要素が見つかったりします。

 

 

 

 

 
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