秘書には鈍感力が必要?

 

永田美保子です。

 

 

秘書の受講生さんとお会いしたり

 

そのお知り合いをご紹介いただいたりして

 

外資系(合弁)企業勤務時代よりもさらに

 

幅広い業種、働き方をしている秘書の方々に

 

お会いする機会が増えました。

 

有難いことです。

 

 

そんな中、大企業でも中小企業でも

多国籍企業でも

 

企業の規模や形を問わず

意外と 「組織のトップ・代表の秘書」

になる方には共通点があるな

と思うことが多くありました。

 

 

どんな共通点かというと~~~

 

 

一言でいうと

 

おっとりしていて、腰が低く

 

物腰はソフト

 

でも(きっと)芯は強そう

 

そして。。。

 

細かいことは気にしないし

打たれ強い!

 

(念のため言っておくとメールや電話などの

対応はとてもきめ細かく礼儀正しいのですよ)

 

自分の中に 負の感情を溜めこまないんですね

 

でないとやってられないから~~~

 

ということで、

 

多くの方が(勝手に)イメージするであろう細やかさ

 

と相反する

 

たくましさ、鈍感力 さらに 清濁併せのむ心意気

 

を同時に持っている人たちですわ!

 

もしかすると、社長など組織トップよりも

秘書の方が

 

たくましい のではないでしょうか???

 

 

そして、そんな彼女たちは

押しなべて人柄が良い、っていうか

からっとしていて付き合いやすい。

 

一見、ネガティブな事を(仕事柄)扱っていても

大丈夫。

 

嫉妬したりひがんだり。ということをせず

その分具体的に前向きな行動を起こしてる。。。

 

あれ?

良く言う、エグゼクティブ上司と同じ成功者の行動パターンでは?

 

 

企業トップ付きの秘書の(成功)行動パターン。

どんな具体例があるか、続きは次回に書きますね。

 

 

これは、NZ ワイヘキ島の ビーチに下る道。

眺めがよかったなぁ~

 

+++

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