時間の使い方にこそセンスがあらわれる!

こんにちは

永田美保子です。

 

や~~っと毎日ブログを書くことが出来る

状態に戻ってきました(汗)

 

昨年の今頃は

初出版の本の原稿を

文字通り死にそうになって書いていたな~~

と思い出していました。

 

なんだか去年がものすごく昔の事のようです!

 

そう思うと一年ってあっという間ですね。

 

毎日を、一日一日を大切にしないと、と心から思います。

 

そんな風に思うのは昨年5月に病気で亡くなった

日系企業時代の秘書の先輩の事もあるのかと。

 

4歳上の方だったのですが、

若々しくてチャーミングで

外見は超美人なのに

中身はさばさばと男っぽい方でした。

 

失敗した

誰かに何か言われた

 

嫌われた

上手くいかない

 

もういやだ

 

などなど 私たちの日常に悩みは尽きませんが

(もう、本当にいろいろありますよね!)

 

それもこれも生きているからこそ。

 

今日あなたが無駄にした一日は

誰かが生きたくても生きられなかった一日。

とよく言われることですが。

 

そういわれると、しみじみと

時間の大切さを改めて感じますね。

 

時間は巻き戻せないし

人間はリセットできないのです(当然ですが)

リセットボタンはこの世を去る時。

 

お金はまたかせいで取り戻せるけど

時間だけは誰にも同じく24時間。

使ってしまったらもうありません。

 

これからも時間の大切さをもっと伝えて

ゆきたいと思います!

 

 

 

さてさて、話変わって

私、秘書業って本当に究極のサービス業で

「生もの」だと思うのです。

 

日々状況が移り変わる中、

目まぐるしく変わるビジネス環境を相手に戦っている上司の

右腕となって、黒子として

目立たないながらに

最善を尽くす。

 

当然ながら、上司も秘書とは育ちも考え方も

何もかも違いますよね。

 

もっというと外国人上司だったりすると

私たちが白だと思っていることが黒だったりする。

 

常識の中で~

適当に

 

が通用しないんです。

 

良く私が例に挙げるオーストラリア出身の上司。

9月は秋、といったら理解できず不審な表情。

 

そう、彼ら南半球の人たちにとっては9月は春!なんですね。

 

一事が万事そんな感じで

価値観の確認を取りながら進めてゆく

(日本人でもその点は同じ)

 

しかも役職者相手なので緊張感のある

作業は職人仕事と言えなくもありません。

 

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